記念講演(未来を拓く子どもたちのために)

講 師

橋本 五郎 氏

(読売新聞特別編集委員)

〇プロフィール
秋田県琴丘町(現三種町) 生まれ。1970年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。同年読売新聞入社。2001年2月読売新聞編集委員、2006年12月から現職。日本テレビ「スッキリ!!」、読売テレビ「ウェークアップ!ぶらす」、同「情報ライブミヤネ屋」、ABS秋田放送「五郎が斬る!」などに出演している。2014年4月には日本記者クラブ賞を受賞する。
〇著書
「新聞の力」(労働調査会)、「総理の器量」(中公新書ラクレ)、「範は歴史にあり」(藤原書店)、「橋本五郎の『どうなる日本!』-政治・経済ここがポイント」(弘文堂)など多数。

 

 

講 師

菊池 桃子 氏

(女優・戸板女子短期大学客員教授) 

〇プロフィール
1984年芸能界デビュー。 幅広い芸能活動と一男一女の母として子育てを両立する傍ら、2012年3月法政大学大学院政策創造専攻修士課程修了。その後、母校である戸板女子短期大学の客員教授としてキャリア教育の講義を担当している。研究分野は、「雇用政策を踏まえた人々のキャリア形成」。
 
〇著書
「午後には陽のあたる場所」(扶桑社)がある。
 
 
 

【コーディネーター】

加藤寿一氏

(公益社団法人日本PTA全国協議会 元副会長)